海晴弾丸35g
数量
在庫あり
| カラー | サイズ | |
|---|---|---|
| #001 マイワシ | 35g | |
| #002 トビウオ | 35g | |
| #003 サンマ | 35g | |
| #004 アジ | 35g | |
| #005 ピンクイワシ | 35g | |
| #006 ブルーベイト | 35g | |
| #007 シラス | 35g | |
| #008 カタクチ | 35g | |
| #009 キビナゴ | 35g | |
| #010 ブルーピンク | 35g | |
| #011 アカキンGB | 35g | |
| #012 ボスピンクGB | 35g |
小型ベイト偏食パターン攻略の切り札!!
オフショアゲームにおいてマグロやカツオ等のナブラが起きているにも拘わらず、ダイビングペンシル等の大型プラグには反応しない。
そういう状況において考えられるのが『小型ベイトの偏食』。
シラスに代表される『小型ベイト偏食パターン』に悩まされるアングラーは非常に多く、『大きいルアーでは食わない』、『ルアーを小さくすればフックや本体の強度が心配』、『小さいルアーではラインやロッドとのバランスが悪い』…等々悩みの種は尽きませんでした。
そんな小型ベイト偏食パターンに大きな革命を起こすルアーが『海晴弾丸』です。
標準装備のフックは#1/0(28g)、#2/0(35g)とボディーに対して似つかわしくないのトレブルフックを装着しています。
これは大型魚を対象としている為というのは当然ながら、実はアクションにも大きく影響しています。
特徴的なアゴ部分に施したフィンと相まって、水中ではボディーがバタつくことなく綺麗なS字を描くよう舵取りの役割を果たしています。
テスター陣の経験から小型ベイト偏食パターンにおいて『バタつかない本体アクション』がルアーサイズと共に重要であるという事から、海晴弾丸は『本体のバタつきを抑えたS字アクション』を実現するためのボディーとフックのバランスとなっています。
また、この大型フックが時折水面に飛び出し、水を切り裂く現象によって泡の筋が発生し、ボイルしているフィッシュイーター達に猛烈アピールします。
飛距離も『弾丸』の名前通りの小粒なフォルムで空気抵抗が少なく十分に出ます。
飛距離、アクションともにタックルもPE6号、8号、リーター100lb、130lbといったヘビータックルのままでの使用が可能です。
今までに無かったキャスティングジグ「海晴弾丸」reedブランドからの自信作です。
詳しい製品の紹介はこちらよりご覧ください。
海晴弾丸に関してのブログはこちら
reed depth chartはこちら
■重 量:35.0g
■タイプ:シンキング
■フック:#2/0(標準装備)
■リング:#5(標準装備)
【水中映像はこちら】
(※音量にご注意下さい)





















